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先輩の声

千葉事業所 小野魁稀

キーワードは「自然体」。
地元で働き、優しい先輩に囲まれながら
自分らしく仕事に取り組む。

KAIKI ONO
小野 魁稀
[千葉事業所]コークスグループ

「地元の企業で働きたかった」ことがきっかけ。

 高校を卒業して親の経営する会社で働いていたのですが、事情があって地元の就職先を探していたところ、祖母がEMオノエのことを知っていたということもあって、すすめられて入社したという形です。どんな仕事なのかもよくわからなかったんですが、とにかく見学してみて勤められそうだなという軽い気持ちで(笑)。
 よく、仕事をしてみるとしんどいって話を聞くのですが、自分はあまりそれは感じてなくて。粉塵の量がすごいなっていう驚きはありましたけど、仕事がきついというのはないですね。

優しい先輩に囲まれているからこそ、自然体でコミュニケーションを。

 今はコークスグループに所属していて、設備から出た落骸を回収したり、設備の洗浄をしたりという仕事をしています。すごい量がたまってしまって「うわーっ」となることもありますけど、キレイになった時の達成感は何とも言えませんね。
 わからないことがあれば、先輩に聞くと丁寧に教えてくれるので安心して仕事ができる環境だと思います。ご飯を食べに連れて行っていただくこともありますし、仲良くしていただいてます。先輩にあまり気遣いをしすぎてもいけないので、自然体でよく話をすることでコミュニケーションが図れています。

一人前の社員として、一人ですべての作業がやれるように仕事を覚える。

 将来の夢は…石油王!(笑)いや、それは冗談です…。
 入社してまだ1年経っていないので、先輩方から見たらまだまだだとは思うんですが、後輩の鑑になれるように、まず今、一人前の社員として一人ですべての作業がやれるように仕事を覚えるというのが現在の目標です。そのために毎日頑張って取り組んでいます。

小野魁稀さんってこんな人です

入社1年目、コークスグループ所属。千葉事業所のある蘇我で育ったという小野さんは、高校の友人と休日を過ごすことが多いといいます。
仕事後に食事に出掛けたり、遊びに行ったりしているそうです。

小野さん作業風景